本日は、午後から隣駅の買取店へ。
購入からほとんど未使用だったFT-7800という無線機と古いベースアンプの処分に。
いまでも現役で利用しているFT-857DMという無線機は50W出力機なのですが、430MHz帯だけ20W出力で、免許状もその周波数だけ20Wの表記になっていて。
これを解決する為に430MHzも50WなFT-7800を購入したのですが、144MHzも430MHzもFMモードを利用する機会などほとんど無く。結局、押入の肥しと化していまして。
あと、二年程まえにベースアンプは新調していて、古いベースアンプも箪笥の肥しでした。
無線機の方は1.5万円、アンプは千円で売れました。
箪笥も少し広くなり、良かった良かったで。
あと、古いデジタル一眼も処分してしまおうかと。2台あるのですが、どちらも丸十年使っておらず。
十年前に入手したD800という機種が様々な面で高性能で、古い2台の登場場面が全く無く。
外神田で暮らしていた時は、神田祭の撮影用に望遠と高角の2台体制も考えていたものの、D800の購入後に町のお手伝いからほぼ離れてしまいまして。
それ用のレンズ類も含めて処分したら、合計で二万円くらいにはなりそうです。
他にもPS2とかPS3とかほとんど使っていないハードがあったなぁと。これは相当安いそうですが、やはり今後も使う機会など無さそうで、箪笥の肥しでして。
残していても意味が無く。
今後使う見込みがあるのならまた別なのですが、こういったデジタル物は時間が経つほど査定額も下がってしまうもので。
夏の母の葬儀後に遺品整理が大変だったのもあり、使う見込みの無いものはお金になる内に手放すべきだなと悟った感です。
査定が付かなくなると、逆に引取り料を取られてしまったりですし。


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