Blogは事前にテキストエディタ―で綴った内容をコピペして投稿しています。ほとんどの場合。
しかし、テキストエディタ―で綴っている段階でどうにもしっくり来ない文章は保存したままで、Blogに載せておらず。
なので、少し前の記事を載せたのか載せてないのか記憶が曖昧で、同じ内容を時々載せてしまいがちです。
逆に載せたつもりが載せていなかったり。
二十年近くBlogを続けていると、過去に綴った記憶さえ綺麗に忘れていて。
Twitterは文字数制限があるので、ワンクッション置かずにそのまま投稿していまして。
ちょっとしたメモにはTwitterの方が都合良い感です。
そんな言い訳から始まったのですが、しばらく前から育てている菜の花の件です。
ポットで他の植物が混ざっていない土を用い菜の花の種を植えたパターンですと、発芽したのは全て四つ葉でした。
やはり、地植えで発芽したのも四つ葉がホンモノで、双葉は他の謎の植物だったようです。
なので、双葉の方は全部抜いてしまいました。
ポットの方でも菜の花が発芽。
地植えで上手く行かなかった場所に一部移植。 pic.twitter.com/YXMuCHZVmg— SUKIYAKI (@SUKIYAKI) November 8, 2022
発芽率の高い菜の花なのですが、地植えの方は発芽率が70%くらいでした。
そもそも種の植え方を間違えて、深く掘り過ぎたりで。
ポットの方はその点気をつけたので、発芽率は90%くらいでした。
そんな流れで、地植えで発芽しなかったスペースにポットで成長した芽を昨日移植しました。
大き目なスプーンでこの作業を進めたものの、スプーンの上で土が崩れてしまい。
なかなか難儀でした。
もう少し成長性てくれたら、あとは放置で良さそうだと想定しています。
ともかく、軌道に乗るまでは菜の花でも案外手間が掛かるなぁと。
これも後から知ったのですが、地植えの場合は本来もっと豪快に種を蒔くべきらしく。
結果的に、後から始めたポットの方が元気に育っている状況です。
地植えの方は土も悪いのかな?
ともかく、やってみないと判らない感です。
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